カテゴリー  LIVE CIRCUIT

2018/4/26
伊藤美裕 × タカハシコウスケ ★LIVE CIRCUIT★

0426

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Open 18:30/Start 19:30

【 ジャンル 】
Pops

【 出演 】
★ 伊藤美裕
★ タカハシコウスケ

【 Music Charge 】
投げ銭制(Tipping)
※ ARK HiLLS CAFEはカフェダイニングになりますので、
1ドリンク1フード以上のご注文をお願いします。
※ 混み合いました場合は相席をお願いする場合もございます。
予めご了承ください。

毎週様々なライブを開催しています。
ぜひイベントページをご覧下さい。
https://ws-company.jp/event/

【予約】
ARK HiLLS CAFE
● E-mailによるご予約・お問い合せ
以下メールアドレスの★を@に変更し、必要事項を明記の上、お申し込みください。
[ reserve@arkhillscafe.com ]

1.件名 : ○○月○○日 公演者名/お目当てのアーティスト
2.お名前(代表者のフルネームをカタカナ表記を添えて)
3.お電話番号(当日ご連絡のつく番号をお願いします)
4.ご予約人数、またはお問い合せ内容。
5.遅れる場合はご来店予定時間

※ご予約申し込みメール受信後、数日以内に受付確認のメールをお送り致します。メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、ご確認をお願い致します。確認次第、随時お席は押さえさせて頂きますが、基本的には当店からの折り返しのメールにてご予約の完了となります。
※また店舗業務の状況により、返信に日数を要する場合がままございます。
予めご了承ください。
※ お席に限りがあるため予約キャンセルの場合は必ずご連絡を頂くようお願いいたします。当日キャンセルの場合はキャンセル料チャージ全額分をご請求させて頂くことがございます。

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★ 伊藤美裕
伊藤美裕(Vo)

大学でメディア学を専攻、在阪テレビ局の報道の現場にてアルバイト、報道経験を積む。就活の末、北海道のテレビ局に制作として就職内定を獲得後、京都駅バスターミナルで、ふと聞こえた天の声に、歌手へと一念発起。日本コロムビアと民放ラジオ局共催の歌謡曲ヴォーカルオーディションに応募、グランプリを獲得。就職を振って歌手デビューした異色の経歴の持ち主。2011年4月、「日本コロムビア創立100周年記念歌謡曲アーティスト」として、80年代バブル時の華やかさを切り取ったシングル「六本木星屑」でデビュー。東日本大震災直前の3月から文化放送ほか全国6局ネット「走れ歌謡曲」(早朝3:00~5:00)パーソナリティを担当。2014年3月まで3年間、生放送ならではの緊張感のなか、世代を超えた幅広いリスナーと爽やかな心の交流を築く。10月、2ndシングルとして、切ない女性の心を歌うバラード「why~真夜中の予感~」を発売。11月には、1年間めざましい活躍を見せる若手クリエーター&アーティストに贈られる「第8回ベストデビュタント賞」音楽部門を受賞。年末には、「第53回日本レコード大賞新人賞」を受賞する。2012年3月、東日本大震災を題材にしたインディーズ映画「いつかのピクニック」に出演。監督:吉川信幸、脚本:江藤直樹(「EXILE Presents CREATOR BATTLE AUDITION2014」最優秀脚本賞受賞。)陸前高田ロケを含む撮影で表現の幅を広げる。2012年7月に3rdシングル「北国行き11:50」をリリース。車両の老朽化により運行を終えた寝台特急「トワイライトエクスプレス」(大阪~札幌)を舞台にしたラブソングはメモリアルな作品として共感を呼んでいる。またデビュー当時からストリートを含め、ライブハウス、商業施設、野外イベントなど数多くライブ活動を行う。なかでも、“あたらしい歌謡曲”をテーマにシリーズ化、定期的に提案していく、コンセプトライブ「ミユゼミ」を東名阪にて開催。得意のヴァイオリン演奏も披露するほか、アコースティック編成で新旧、ジャンルを問わず、誰もが口ずさめる“歌謡曲”の魅力を研究する内容でのワンマンライブはすでに7回目を数える。昭和歌謡、アイドル、CMソング、フォークソング、映画主題歌、中森明菜、に続き、最新版では「安井かずみと加藤和彦」を特集。世代を超えた音楽ファンに好評を得ている。2013年2月、木村カエラ「Butterfly」の楽曲提供で注目された末光篤をプロデュースに迎え、4thSg「あなたの花になりたい」をリリース。作詞・松井五郎とともに音楽性の高い、平成の歌謡曲を提案する。さらに2013年、2014年と、吉祥寺StarPinesCafeにて、歌謡曲の夏フェス「ミユダマ」を主催、ジャンルレスなゲストを迎えた一夜限りのコラボレーションを披露。大好評につき2015年の開催も決定している。また大阪出身の彼女が、一年を通して関東近郊の商業施設ほかをまわるアコースティックライブ、“GO EAST TOUR”も精力的に実施。性別年齢を問わない、新たな出会いを生み、オフィシャルファンサークル”itoy Party!”を立ち上げ、その輪を広げている。2015年1月、これまでのビジュアルを一新させたきわどいメイクで、肉食系女子を演じる5thsg「COME ON!COME ON!」をリリース。itunes歌謡曲チャート1位を獲得、Webで話題になる。3月から新たな試みとして自身のUstream番組「ミユスト」の配信を始める。常に“21世紀の歌謡曲”を信じて、身近で日常生活に混在する、世代を越えて楽しめる流行歌を追及すべく、縦横自在でボーダーレスな活動を続けている。
itomiyu05

★ タカハシコウスケ
タカハシコウスケ(Vo,P) 菅野綱義(Perc,Cho) 豊福勝幸(B,Cho) 高木健太郎(Gt,Cho)
http://takahashikosuke.com/

1984年10月13日 東京生まれ。中学生の頃より作詞作曲を始める。風景を色濃く心情を素直に描写し、センチメンタルを散りばめる世界観と 心に残るメロディーとウェットなボーカルで、誰もが持っている純粋な感情をポップスに乗せて楽曲を紡ぐ 鍵盤系シンガーソングライター。

2001年11月、高校時の同級生と共に「69☆-drugs(ロックスタードラッグス)」を結成。
2003年末、都内ライブハウスで活動を開始。
2007年夏、自主製作アルバム「ファイナルストローク」が流通開始。
2008年6月、バンド名を「アンドグッバイ」へ改名。8本の自主企画イベントを行う。
2009年4月、ビクターエンタテインメントのrookiestar labelより、「Hisoyaka-Moonlight」「ノスタルジック・レコード」の2曲の配信開始。
2009年、2度の東名阪ツアー後、12月のワンマンライブを最後に「アンドグッバイ」を解散。
2010年、「タカハシコウスケ」名義でソロ活動を開始。
2012年2月、RUIDOと自主企画ライヴを4ヶ月連続で開催する。
2012年7月、初のレギュラー番組「深夜喫茶マリブ」がbayfmでスタート。80年代中心の選曲で、コアなファンを獲得する(2013年3月まで)。
2015年4月、ユナイテッドエンタテインメント配給の映画「あしたになれば。」の挿入歌に、女優佐々木友里とのデュエット楽曲「タリナイオモイ」が採用される。
2016年2月、4枚目のアルバム「piu` mosso」の発売と共に、渋谷の7thFLOORでのレコ発ライヴを成功させる。
4月、東京メトロポリタンテレビの昼番組「ふるさとチョイスTV」のエンディングテーマに「グッド チョイス!」(歌:佐々木友里)が採用される。
2017年2月、ユナイテッドエンタテインメント配給の映画「天使のいる図書館」の挿入歌に「スパティフィ ラムの詩」(歌:佐々木友里)が採用される。
7月、bayfmの深夜の人気番組「MOZAIKU NIGHT on Tuesday」で展開のラジオドラマ「パー プルスカイ」のテーマソング(RADIO STEREO)を担当する。渋谷周辺を拠点として、ライヴ活動を精力的に継続中。

ARK HiLLS CAFE
〒106-0032
東京都港区六本木1-3-40
アークヒルズ カラヤン広場 スペイン坂入口
TEL03-6229-2666
ARK HiLLS CAFE

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