カテゴリー  LIVE CIRCUIT

2017/10/14
ARK HiLLS CAFE:JAZZ FESTIVAL 2017

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東京の都心部に位置するアークヒルズが音楽の色に染まる音楽週間で産声をあげた
ARK HiLLS CAFE:JAZZ FESTIVALが今年も開催決定!!

カフェのフィルターを通したジャズ『CAFE:JAZZ』をキーワードに
カフェの空間に親和性のある雰囲気を持った
現在進行形の感のある様々なアーティストのパフォーマンス
心躍る時間と空間をライブを通して演出する都市型音楽フェスティバル

【日時】
2017年10月14日(土) 11:00~22:30

【 出演 】
Kan Sano / Marter / native / Takumi Moriya LES SIX / 市川愛 /
木村イオリ(bohemianvoodoo/PRIMITIVE ART ORCHESTRA) /
栗林すみれTRIO feat Niran Dasika /
関口シンゴ × 渡辺シュンスケ (Schroeder-Headz) / ものんくる
DJ:中村智昭(MUSICAÄNOSSA/Bar Music) / 大塚広子

【 ハイエンドオーディオDJシステム 】
record people meeting

TimeTable

ARK HiLLS CAFE:JAZZ FESTIVAL 2016 開催レポート

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【 Music Charge 】
一般チケット 前売3,800円/当日4,500円
※ 上記のチケットで終日ご利用頂けます。
※ 入場時に別途1ドリンクチケットを購入頂きます。

チケットの事前購入は受付締め切りました。
下記メール予約にてお申し込みください。

http://cafejazzfestival2017.peatix.com/
10/8 24:00までの受付になります。
チケットお申込の際はアンケートの入力をお願いいたします。

【予約】
メールでの前売り予約は4000円となります。
※ 定員に達し次第、ソールドアウトいたします。
● E-mailによるご予約・お問い合せ
下記アドレスの★を@に変更し、必要事項を明記の上、お申し込みください。
[ cafejazz★arkhillscafe.com ]

1.件名 : 10/14 ARK HiLLS CAFE:JAZZ FESTIVAL予約
2.お名前(代表者のフルネームをカタカナ表記を添えて)
3.お電話番号(当日ご連絡のつく番号をお願いします)
4.ご予約人数、またはお問い合せ内容。
5.目当てのアーティスト、もしくはどの告知で当イベントを知りましたか?

電話予約は受け付けておりません。
※イベント当日でのチケット代清算となります。
※ご予約申し込みメール受信後、数日以内に受付確認のメールをお送り致します。
メール受信設定などでドメイン指定をされている方は、ご確認をお願い致します。
確認次第、随時お席は押さえさせて頂きますが、基本的には当店からの折り返しのメール
にてご予約の完了となります。
※また店舗業務の状況により、返信に日数を要する場合がままございます。
予めご了承ください。
※ お席に限りがあるため予約キャンセルの場合は必ずご連絡を頂くようお願いいたします。
当日キャンセルの場合はキャンセル料チャージ全額分をご請求させて頂くことがございます。

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◎ 栗林すみれTRIO feat. Niran Dasika
栗林すみれ(P) 伊東佑季(B) 木村紘(Ds) Niran Dasika(Tp)
http://sumirekuribayashi.tumblr.com/

埼玉県立芸術総合高等学校音楽科卒業、 尚美学園大学芸術情報学部音楽表現学科 ジャズ&ポップスコース卒業。寺井尚子、土岐麻子、中西俊博、日野皓正、マリーン、峰厚介、山田穣、安ヵ川大樹、stan gilbertをはじめ、多くの著名ミュージシャンと共演。2014年5月ブルーノートトーキョーに初出演。同年7月には大西順子、松永貴志等をプロデュースした行方均氏のプロデュースでディスクユニオンの新レーベル サムシンクールから初のリーダーアルバム”TOYS”を発表。多くのメディアに取り上げられ、2014年度ジャズライフディスクグランプリニュースター賞を受賞する。 2015年10月にはセカンドアルバムもリリース。先人への敬意と幅広い音楽性の融合から紡ぎだされるオリジナル曲とインプロヴィゼーションは新たな世界を切り開きながらも心地よく、多くの聴衆の心を掴む。
KuribayashiTrio

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◎ native
中村智由(Sax,Fl) 平光広太郎(P) 大久保健一(B) 深谷雄一(Ds)
http://www.cnative.com/

結成は1999 年 -ストリートから活動をスタートし、自主制作で2枚のミニアルバムを発表後、レコードメーカー数社より8枚の作品をリリース。国内外を始め様々なアーティストとのコラボレーションやプロデュースも数多く手掛ける日本屈指のアコースティック・ジャズ・コンボ。
2006 年:ドイツ- フランクフルト”Walden” にて初の海外公演を実施
2007 年:ニコラ・コンテによるリミックスを含む、””Prussian Blue EP”” と、フルアルバム””Prussian Blue”” をワールドリリース
2008 年:台湾公演
2009 年:サマーソニック2009 に出演
2010 年:Big Bang やMarco di Marco などのリリースで知られるイギリスの有力レーベル
“”arision”” より2度目のワールドリリースとなる”possibility” を発表
2013 年:中国南京国際ジャズフェスティバル出演
2014 年:3年ぶり10枚目のアルバム”liberation”をリリース

native

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◎ 木村イオリ (bohemianvoodoo/PRIMITIVE ART ORCHESTRA)
木村イオリ(P)
http://www.iorikimura.com/

青森県出身。bohemianvoodoo、PRIMITIVE ART ORCHESTRAの作曲家、編曲家、ピアノ・キーボード奏者。2008年、bohemianvoodooを結成。 2015年12月、PRIMITIVE ART ORCHESTRAの2ndアルバム””qualia””をリリース。2017年6月、bohemianvoodooのライブベストアルバム””echoes””をリリース。
kimuraiori

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◎ 関口シンゴ × 渡辺シュンスケ (Schroeder-Headz)
関口シンゴ(Gt) 渡辺シュンスケ(P)
http://shingosekiguchi.com/
http://sma.co.jp/artists/watanabeshunsuke/
http://schroeder-headz.com/

◾️関口シンゴ
ギタリスト、コンポーザー、プロデューサー。ジャズ、ソウル、ロック、ポップスなどを独自のセンスで解釈した音作りが世界中から賞賛される。プロデューサー、ギタリストとして Chara、秦基博、矢野顕子、さかいゆう、柴咲コウ、藤原さくら、Azumi、YOSHIKA、カコイミク、BENI、あいみょん、Shing02、福原美穂、Kie Katagi (jizue)などをサポート。資生堂、リクルート、東急プラザ、MITSUBISHI、docomo (カンヌ国際広告祭で3部門入賞)、Van Houten、マニュライフ生命保険、ジョンソン、GibsonなどのCM音楽やJ-WAVEのジングル楽曲制作など各方面で活躍。また、Shingo Suzuki (B)、mabanua (Dr)と共にバンドOvall (オーバル)を始動。Hocus Pocus、さかいゆう、青葉市子らが参加したアルバムは海外でもリリースされ国内外でロングヒットを記録。FUJI ROCK、SUMMER SONIC、RISING SUNなど大型フェスにも出演を果たす。ヒップホップユニットGAGLE×Ovallとしての活動などを経て不動の地位を築くも、2013年ソロ活動に注力する為に活動を休止。2015年には関口シンゴ名義でソロアルバム『Brilliant』をビクターエンタテインメントよりリリース。アルバム収録曲が6曲タイアップとして起用されるなど各所で話題を呼び、FUJI ROCK FESTIVALをはじめ数多くのフェスに出演。また、収録曲全てにまつわるコラムを本人が執筆、楽曲と連動した展開がネットで話題となる。この盛り上がりは国境を越え、韓国、台湾でもデビューを果たす。同年、アルバムに参加したオランダのシンガー Wouter Hamel と意気投合、ジャパンツアーのゲストギタリストとしてウーターバンドに招き入れられ、大成功を収めた。

◾️渡辺シュンスケ(Schroeder-Headz, cafelon)
国立音楽大学在学中よりセッション・キーボーディストとしての活動を開始する。華麗な鍵盤さばきと大胆なセンスで一躍、若手を代表するキーボーディストの一人として注目される。近年では多くの著名アーティストのレコーディングやライヴ・ステージで活躍する他、楽曲提供、プロデュース、アレンジ等も数多く行っている。また、自身のプロジェクトとしてはジャズ・プロジェクト”Schroeder-Headz”の他、オリジナル・ソングをヴォーカル&ピアノを披露する”cafelon”としても定期的にライヴを行なう。

shingo-shunsuke


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◎ 市川愛
市川愛(Vo) 平岡遊一郎(Gt) Swing-O(P)
http://ai-ichikawa.com/

ヴォーカリスト/作詞/作曲/ラッパー 神奈川県藤沢市生まれ。 5歳よりピアノ、バイオリンを始め、慶応義塾大学(環境情報学部)卒業後、ジャズや R&B、シティポップ等、アーバンなフィーメール・ヴォーカルに目醒め、2009 年バークリー音楽院に奨学金を得て留学(2012 年に卒業)、途中、交換留学制度によってギリシャへの滞在を期に旅を愛するようになり、これまでトルコ、イタリア、パレスチナ、イスラエル、ハワイ、フランス、ケニア等々、相反する文化や風土の国々に一人旅を行っている。帰国後、ギタリスト平岡遊一郎をプロデューサーに迎え、AI ICHIKAWA/市川愛として 3 枚のソロアルバムをリリース。吉田美奈子や佐藤奈々子、尾崎亜美といった東京の女性 AOR やフォークのディーヴァ達を思わせるコケティッシュかつアンチ・ロリータな声質と歌唱法、ルックス等によって、タワーレコードの「いまどきのいい女」、「Tower Jazz Campaign」などで取り上げられ注目を浴びた。平岡遊一郎の他にも、ジャズピアニスト森田真奈美とのコラボレーションもレギュラー活動化している。 一方、ジャズミュージシャン/文筆家/プロデューサーの菊地成孔が最初に製作したヒップホップアルバムで、コーラスワークを担当中、ラッパーとして指名され、覆面フィーメール・ラッパー「I.C.I」として初めてのラップを録音、バイリンガル(英語)の能力やラップ・ビギナーの舌ったらずなアクセントを生かした、市川愛とは全く別の、国籍不明のアンドロイド・ビッチなキャラクターを確立、菊地の様々な活動にフィーチュアリングされている。I.C.I はその後、菊地プロデュースの下、英語ヴォーカリストとしても活動を始め、菊地が OST を担当した「機動戦士ガンダム/サンダーボルト」の劇中歌の歌唱、多くの訳詞(日本語→英語)も担当した。リクルートへの就職経験があり、母親が経営する会社でのビジネスサポート歴も長く、フルマラソンで3回完走している。 現在製作中のアルバムは、日本語で歌う「市川愛」本来の姿で、トータルプロデュースに菊地成孔を迎え、音楽上のメンターでもある浜田真理子、盟友の森田真奈美、Swing-­O から楽曲提供も受け、完成が待たれている。クールジャパンに食傷気味な音楽界で、今最も注目すべきアーバン・ミュージックの女性シンガー。
AiIchikawa

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◎ Takumi Moriya LES SIX
守家巧(B) 加納奈実(Sax,Fl,Vo) 西田修大[吉田ヨウヘイgroup](Gt)
柏倉隆史(Ds) 福井アミ(Key)
https://www.instagram.com/takumimoriya/

大阪を拠点に音楽活動をスタート。凡ゆるダンスミュージックが混在する大阪クラブカルチャーの洗礼を浴びながら多くのアーティストとライブ、レコーディング、サポートをこなす。2002年、関西の大型CD/レコードショップのバイヤーたちが集まって開催されたクラブパーティーで日本フリージャズのパイオニアであるサックス奏者坂田明と、翌年にはピアニスト山下洋輔と共演。2003年、大阪の至宝といわれたオーセンティックスカバンドのDETERMINATIONSに参加。 同じ頃、レゲエシンガーのカルカヤマコトと活動を始める。(2002年のデビューから現在までLD&Kよりリリースされた6枚のアルバムにベース/プロデュース/制作で参加。2003年HMVの年間レゲエランキング1位)2014年よりジャズDJ大塚広子がプロデュースするRM jazz legacyにベース/バンドリーダーとして参加。フロントにtp類家心平、鍵盤坪口昌恭をレギュラーメンバーにドラマーを楽曲ごとに人選するという今までにないスタイルを打ち出す。レコーディング参加ドラマー(mabanua,沼直也,藤井信雄,吉岡大輔,石若駿,芳垣安洋,横山和明,松下マサナオ) 現在までにアルバム2作品とアナログを3タイトルリリース。プロジェクト初めての曲である”Night Flight” は英BBC Radio 2の番組のテーマ曲として選ばれ続いて”Reborn”もヘビープレイされる。2015年 FUJI ROCK Festival出演、2016年 Blue Note Jazz Festival in Japan出演。2015年よりトランペッター近藤等則のFree Electro Bandのベースを務める。2016年秋には坪口昌恭(pf),平戸祐介(pf),Kan Sano(pf),柏倉隆史(ds),mabanua(ds),藤井伸昭(ds),石若駿(ds)ら豪華アーティストを迎え、アコースティックのピアノトリオによる1stソロアルバム「Espoir」をリリース。2017年12月には2ndソロアルバムのリリースを控える。
http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/12544
2017年より自身のレゲエ回帰と普及を目的としたGUAVA DUB、New Age Rockersという二つのグループを大阪と東京で同時に立ち上げる。
Takumi Moriya LES SIXではRM jazz legacyの「サンプリング感覚とジャズミュージシャンによるグルーヴフォーマット上でのインプロビゼーション」というライブコンセプトを活かしつつジャズ、UKジャズファンク、ロック、エレクトロミュージックなどのエッセンスを持った若い世代のミュージシャンとこれからの「New Vintage Sound」を目指す。
takumimoriya

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◎ Marter
Marter(Vo,Gt) コスガツヨシ(Gt) Shinju Kobayashi(B) Yota Kobayashi(Gt)
http://www.marter.jp/

自宅録音による2012年発表のYamauchi名義の1st『月の出没』で国内外のミュージシャンを中心に話題を集め、2005年に2nd『Preferable Reality』をリリース後に、ヨーロッパツアーへ。正式オファーを受けて出演した<Sonar Music Festival 2005>のライブにて大きな注目を集め、アンビエント/アンダーグラウンド・ミュージックのキーパーソンMixmaster Morrisやエレクトロニカの才人=故Rei Harakamiを始め、Daniel Wong、Rasmus Faber等からも賞賛を受ける。その後、名義を現在のMARTERに変え、2009年にベルリンにて制作のアルバム『Weltraumasthetik』を、そして2012年にJazzy Sportからアルバム『Finding & Searching』をリリース。収録曲「When I’m With You」がiTunes Best Of 2012のBest R&B Songに選ばれる等、これ迄のエレクトリック・ミュージック層からの支持のみならず、ヒップホップ、ソウル、ジャズ・サイドを始めとする幅広い層の支持を集めていく。アニメーションPVによるリードシングル「森の言葉」も話題になった2014年のアルバム『Songs Of Four Seasons』では、交流深いミュージシャン達を迎え、ソウル、ジャズ、レゲエ等のオーガニックな音楽エッセンスを増幅。その魅力的なヴォーカル/詩世界がより際立つ作品を作り上げた。そして今回届けられた最新アルバム『This Journey』は、MARTER自身がこれまでほぼ触った事がなかったギター(アコースティック)をプレイし始めた事がきっかけとなり生まれた作品となっている。ギターを手にした事から自然に出て来た新しいアイディアに刺激を受けて生まれた楽曲アルバム本作『This Journey』は唯一無二の歌声を持つMARTERの最上の音楽表現に溢れた傑作となっている。本年は、Charaコンサートツアーに参加し歌声を披露する等、多岐に渡る音楽活動を行う。

Marter

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◎ ものんくる
吉田沙良(Vo) 角田隆太(B) 魚返明未(Key)
小川翔(Gt) 伊吹文裕(Ds)
http://mononkul.tumblr.com/

ジャズを基軸にした独自のサウンドに詩情豊かな日本語詞をミックスし、Jazz Japan Award 2013新人賞受賞やフジロックフェスティバル’14年への出場などジャンルの枠を超えた新しい音楽の地平を切り開く吉田沙良(ボーカル)と角田隆太(ベース)からなるポップスユニット。今年7月にSonyMusicArtists/菊地成孔主催TABOOレーベルから3rdFullAlbum『世界はここにしかないって上手に言って』リリース。
斉藤ネコ、大儀見元、黒田卓也、FUYUなど世代を超えた豪華ゲスト陣に加え、桑原あい、井上銘、石若駿、宮川純という同世代気鋭のジャズミュージシャン達と共に、ハイクオリティな歌唱/演奏だけに留まらず圧倒的な多幸感とポップネスをパッケージし、2017年の日本における「ジャズ×ポップス=」の答えを鮮やかに導き出した。

Mononkuru

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◎ Kan Sano
Kan Sano(Key,Vo) 今村慎太郎(Ds)
http://kansano.com/

キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。リリースした3枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEXは国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、フランス World Wide Festivalなど国内外の大型Fesに出演。キーボーディスト、プロデューサーとしてもChara、UA、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、青葉市子、Seiho、須永辰緒、佐藤竹善、Madlib、Shing02、いであやか、Ovall、mabanua、Eric Lau、七尾旅人、Monday Michiruなどのライブやレコーディングに参加。また国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、ジョンソン、NTTのCMやJ-WAVEのジングルなど各所に楽曲を提供。新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となる。またリミックスやオリジナル楽曲をコンスタントに発表しているSoundCloudにも多くのフォロワーが付き、累計40万再生を記録するなど多方面で活躍中。2016年、「C’est la vie feat. 七尾旅人」を 7inchで発売、発売直後に早くも希少アイテムとなっている。また七尾旅人に加え、Maylee Todd、Michael Kaneko、島村智才を迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』を発売、CDショップ大賞北陸ブロック賞を受賞。2017年、約3年振りの全国ツアー “”Magical kiss tour 2017″” を敢行。

KanSano

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◎ DJ 大塚広子(Key of Life+)
http://djotsuka.com/

DJ/音楽ライター/プロデューサー。“徹底した音源追求”と“繊細かつ大胆なプレイ”、“ワン&オンリーなグルーヴ感”で全国的な現場の支持を得て、NEWYORK、SPAINでのDJ招聘、 2度のFUJI ROCK FESTIVAL、東京JAZZ やBLUE NOTE TOKYO、Billboard LIVEなどDJ出演多数。老舗ジャズ喫茶やライブハウスでの斬新なイベント企画やメディアでの執筆の他、自身のレーベルKey of LIfe+を主宰し、新世代ジャズミュージシャンをとりあげた作品をリリース。また伊勢丹新宿店での音楽プロデュースを手掛けるなど、柔軟なセンスで様々な音楽の楽しみ方を提示している。
HirokoOtsuka

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◎ DJ 中村智昭(MUSICAÄNOSSA/Bar Music)
http://www.musicaanossa.com/

DJ/ 選曲家/音楽ライターとして「ムジカノッサ」を主宰、渋谷「バー・ミュージック」店主。ユニバーサル/ビクター/インパートメント/キング/ディスクユニオンより複数のコンピレイションCDをリリース、ディスク・ガイドの企画・監修も手掛けると共にUSENやFM各局にも選曲を提供。執筆はジョン・コルトレーンのトリビュート・コンピレイション『Dear J.C.』(ユニバーサル)、ベニー・シングス『The Best Of Benny Sings』(ビクター)のライナーノーツや、「ラティーナ」誌、HMV発行の「Quiet Corner」への寄稿など。CALMベスト・アルバム『Mellowdies for Memories』(ラストラム)の選曲とその解説も担当している。2013年にはレーベル「ムジカノッサ・グリプス」をスタート、スモール・サークル・オブ・フレンズとのコラボ12インチ・ヴァイナル 『MUSICAÄNOSSA: Lovely Day EP』も話題となった。最新コンピレイションはCD+7”EP『Bar Music 2016 Weaver of Love Selection』。
Tomoaki_Nakamura

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【 主催 】
(株)ダブリューズ・カンパニー
http://ws-company.jp/

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〈取材関係者様からのお問合せ先〉
企画制作プロデューサー 稲垣勉 inagaki@ws-company.jp
広報/PR 渡邉優子(03-5728-7330) watanabe@ws-company.jp
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ARK HiLLS CAFE
〒106-0032
東京都港区六本木1-3-40
TEL03-6229-2666
http://www.arkhillscafe.com/

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